神の存在
これはあるデリヘル嬢を呼んだとき、
五反田のデリヘルにはプレイの神様がいると思わされた時の話です。
五反田で出会ったこの女性、顔はキレイなのにとてもエロい。プレイも一流でした。
プレイの最初に両手を縛られ、「新しい世界を見せてあげる」の一言。
キレイな顔でさらりと私の体をもて遊びました。
左手で知首。右手で息子。口はしっかりディープOR乳首・脇を攻められます。
休み無い攻撃に私はすぐにイキそうになりましたが寸前に止められます。
駄目だもういきそうだ…!と思った心の声が聞こえているのか、本当にヤバい直前になると嬢の右手がピタっと止まり、乳首攻めに集中する。
俺がそのスキにクールダウンしていると再び右手が復活し、俺をMAX寸前まで導く。
嬢には俺の状態が手に取るように分かっている。
ここにはデリヘルの神様がいると思い始めました。キレイな顔は微動だにせず、プレイに集中しています。
徐々にプレイは下へ移り、もう、ちょっとの刺激で爆発しそうな俺の息子に先ずは玉の方かららしい。
指でツンっとしたり、唇で甘く噛んだり。
そして少しずつ茎に移り、根本から先の方までをまずは一通り舐めて回る。
最終イッた時、これまでに無いぐらいの勢いで飛び出しました。そのしずくがデリヘル嬢の顔に結構飛び、その時初めてキレイな顔が笑いました。
五反田の神はその仕事にできに満足した様子でした。
この時から私はこの神の虜になりました。今でもちょくちょく五反田に出向いてはお世話になっています。

